トレーニング (メディアトレーニング、スピーチ / デモンストレーショントレーニング)

メディアトレーニング(日・英)

かつてのメディアトレーニングは一部大手経営者だけのものでしたが、今では初めての取材や難しい局面に自信をもって臨むために、多くの企業で実施されています。

アーキタイプ・コミュニケーションズでは、座学の比重を下げ、企業カルチャーや、企業や製品が置かれているポジションを重視して、構成と表現力に比重を置いた即効性のあるトレーニングを行っています。尚、クライシス発生後のお詫び会見トレーニングのみのご提供は現在のところ行っておりません。

 

スピーチ / デモンストレーショントレーニング (日・英)

グローバルに事業を展開する今日では、海外のカンファレンスなど、企業トップがスピーカーとして話す機会も増加しています。
話す相手は少人数であっても、重要なプレゼンテーションがあり、心から説得したい相手がいます。ロードショー、投資家向けミーティング、団体との話合い。日本語でも高いスキルが必要ですが、母国語ではない言語を使って企業のありようやメッセージを伝えていくのは、本当に難しいことといえます。

アーキタイプ・コミュニケーションズは、対象先グループの文化を理解した上で、コンセプトづくりから、テキストのドラフティング、ファッション・手・表情による表現などのアドバイザリー、モック(リハーサル)、当日のお手伝いまで、トータルで企業トップのコミュニケーションをサポートします。

中国語によるトレーニングは、現在準備中です。