【Blog】「なぜ『広報本』は隔靴掻痒なのか?」を寄稿させていただきました

Blog Media掲載

5月10日に配信された、ソフトブレーン社 メルマガ「宋メール」第223号に
「連載コラム(第5回)なぜ「広報本」は隔靴掻痒(かっかそうよう)なのか?」 を
寄稿させていただきました。

連載コラムすべては

http://www.softbrain.co.jp/mailmaga/list.html

でご覧頂けます。(第219号より224号まで連載)
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ゴールデンウィーク明けの今週、北京オリンピック公園の国家会議中心では、GMIC(Global Mobile Internet Conference)という携帯電話・スマートフォンのコンファレンスが開催されています。

日本でも比較的よく知られている新浪微博(シナ ウェイボー、中国最大のTwitter的なサービス)の発表によれば、新浪微博のユーザー数は世界で計5.3億、そのうちスマートフォンの利用者が3.5億。

中国では新浪微博の他にも大手Tencent(テンセント)をはじめとする大手ポータルが同様のサービスを提供しており「4大ウェイボー」という言い方をしますので、のべ10数億人、日本の人口と比較して約10倍が利用している計算になります。

ちなみに中国のLINEと言われる微信(=WeChat、実はLINEより前に開始されました。音声チャットも1年以上前から使われています)のユーザー数もすでに3億以上。最近オンラインマーケティングの主戦場もWeChatに移ってきた感があります。

さて。
今回はよく質問される、「広報パーソンとして成長するには」「広報本とその読み方」についてお話しします。

弊社を訪れる方はよく「広報の勉強をしたい/部下にさせたいので良い本を紹介してください」と仰るのですが、これが本当に困るのです。

続きは http://www.softbrain.co.jp/mailmaga/back223.html をご覧下さい。


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